野外音楽フェスティバル「Taubertal Festival」(ドイツ・ローテンブルク)期間中に開催されたEmergenza World Final 2026(エマージェンザ・ワールドファイナル 2026)で、宇治市出身アーティストが活躍するバンドpod’z(ポッズ)が第2位に輝きました!

vo. hanna(手前中央) pf/vo. oto(手前左) gt/cho. imai(手前右)
「EMERGENZA JAPAN 2026(エマージェンザ・ジャパン 2026)」で見事優勝し、日本代表として世界のステージに立つこととなったpod’z!

選び抜かれた世界の猛者たちと、ドイツの地で実力をぶつけ合います!

そしていよいよ…世界大会の舞台が開幕!
見ているだけで、思わず一緒に手拍子したり、踊ったり、口ずさみたくなるパフォーマンス!
それぞれに個性輝くメンバーの皆さんが音楽の楽しさを全身で届けてくれて、盛り上がる観客の皆さん!
歓声が上がり、力強い歌声が響き、熱気が渦巻き…人々の心をつかみます!
国境を越え、言葉の壁を吹き飛ばすステージで、pod’zの魅力とその実力を印象づけたのではないでしょうか?
そして結果は…堂々の世界2位!
優勝のcan’t be blue(韓国代表)とわずか2ポイント差の大接戦となりました!
そんなpod’zの活躍からは、今後も目が離せません!

※EMERGENZA:1992年にイタリア・ローマで始まったライブ音楽イベント(日本では2006年から開催)。実際のライブステージを軸に、世界各地のアーティストが国内のステージから世界決勝を目指し、ドイツの舞台へ!
